
「食べる日焼け止め」とは?強い日差しの中を笑顔で乗り切るとっておきアイテム
四季を通して気になるのが、紫外線ですよね。
外でのアクティビティを楽しみたい反面、強い日差しにドキドキしてしまうものです。毎日メイクの時には日焼け止めを塗って、外出前には体にも日焼け止めを使用し、つばの広い帽子をかぶっているのではないでしょうか。
ビタミンDやセロトニンの生成に欠かせないため、日光を浴びること自体は大切です。
しかし、紫外線はお肌にとってはシミやシワの原因ともなり得る要素なので、上手にケアしていく必要があります。
そこで今回は、美味しく食べてお肌も嬉しい、とっておきのアイテムをご紹介しますね!
肌の老化は8割が紫外線の影響
年齢を重ねるにつれて、どうしても体の老化というものは避けられません。
お肌に関しては、老化の原因の8割は紫外線の影響と言われています。
30代、40代になって高価な化粧品を使うようになったという方も少なくないでしょう。
ただし、肌の老化はケアによって最小限に留めることが可能です。
日焼け止めや帽子を使って紫外線の侵入を予防するのはもちろん大切。それに加えて、日焼け後のクールダウンや保湿といったケアも欠かせません。
さらに、サプリメント感覚で日々の生活に少しだけアイテムをプラスすれば、お肌の悩みは一気に小さくなるはずです。
早い内に気付けたあなたはラッキー!さまざまな紫外線対策を知り、試してみることで自分に合うスタイルが見つけられます。
オススメは「食べる日焼け止め」!
塗って肌を守るだけじゃない!内側からケアできるのが、Bフロンティアの「Triple Brightening Jelly」です。食べるだけで美肌に必要な3ステップを叶えてくれるオールインワンゼリーがあるなんて知っていましたか?
STEP1【防ぐ】
パイナップルセラミドが紫外線やアレルゲンの侵入をブロック
STEP2【美白】
ハスの花エキスの主成分アルカロイドが持つ美白要素は、アルブチンの10倍以上
STEP3【ハリ・潤い】
ケイ素・コラーゲン・ヒアルロン酸が肌の保水力をアップ
梅味とマンゴー味があるので、おやつ代わりに食べるのもオススメ。体のことを考えると、保存料・白砂糖・安息香酸・人工着色料を使用していないのも大きなポイントです。
スティックを1本バッグに忍ばせておけば、いつでも食べられますよね。1日1本を目安にまずは10日間、食べながらお肌の様子をチェックしてみましょう!